FC2ブログ

ソウルキャリバー6日記 2回目

忘れないためにはアウトプットが大事らしい
メモを見返さなくても書いておけば効力を発揮すると思えば書く気も起こる…かも知れない


・ダッシュガードがきつい
対戦した人にもツイッターにもこればっかり言ってる。自分でもうんざりしてきた。すまん

ダッシュガードされたら近距離で相手が目の前でガードしてくれるのでダメージチャンスのはずだが、そこで捌かれた時のリスクが高くなってしまってるので苦しい

問題点1
ダッシュガードに当てる技が悪い
いきなり2択として22_Kは遅いし、横移動挟まるからバレるし2択用の技ではなさそう。相手に横移動されそうとかくぐる技として使うんだと思う

直接リターン求めるなら投げ、fc3B
あと4B。リーチが長いから遠距離で振らなくてはいけないという事はない。当てる技として1番良い
他の近めな置きとして6AK、6B派生、3Aを使う。邪神様はこの辺で捌いてた


問題点2
そもそも踏み込みを咎める66[A]が遅い
まだアイヴィーの距離感が掴めてなくて、66[A]を多分近い距離で振ってしまってる。もっと2段目も当たらないくらいで置く


・近距離がきつい
現状REとかゲージで返してるけど、連戦すると同格でも辛くなる。つまりすぐ通用しなくなるはず

まずガード後6b8Kを打ってみる。フレーム知らなくても取り敢えず出す。今は手が動かなくて出せないため

ちょっと有利をもらった時に6AKを打つ。確かに手堅い。ここで適当にA連打してターンを失うことが多すぎるため。邪神様のマネ


・横避けした時に、取り敢えず22_BAを打つ
22_[B]は遅いしリスクが高すぎる
22_BAはしゃがまれなければ祭りだし、実はダメージがそんな変わらないし何より発生が速い


・切り返しにソウルチャージを使うようになったので、ソウルチャージで使いやすい技を調べる

宿題。



クリーン雑魚という言葉にハマっているので、クリーン雑魚にならないよう中上連携やリバーサルエッジも自信持って振り回して行きたい

Altessimoのオススメ雑誌とイベスト~パフ

担当の推し雑誌とイベスト晒そうぜ、とか言われてしかもアルテは2人なんで2つずつ勧めてもよいと脅されたので計6コ書きました…
さっきばーっと書いたのであんまり気合は入ってないです

チームLINEに投げたものを生のまま貼りました


担当名:神楽麗
イベスト:浅草歌謡祭
雑誌:影と光の二重奏
次点ホワイトデー2016

オススメ理由(イベスト):雑誌含め、都築さんがほぼ最初で最後のマイナスの感情を見せる…がそれを麗さんが一瞬で振り払ってしまうという、アルテの見せ場かつマイナスな事をくよくよ引っ張らない315プロ文脈をめちゃめちゃ叩き付けてくる回
都築さんが、自分は空虚な人間であるという自己評価から、麗さんに引っ張り出されて(本人は無自覚であるが)一歩踏み出して比翼に近付く回なのでとても大事

オススメ理由(雑誌):麗さんの影(トラウマ)を振り払う回。例によってうだうだやらない
その影を振り払う力の出どころは「ファンやプロデューサーのため」であって都築さんのためではない。けれど、この時のために用意したパフォーマンス(曲に合わせて2人が歌うだけで、Pの視界に舞台のセットが浮かぶ程の出来)は比翼となった2人が作ったもの
それらの過程がこの麗さんの雑誌。寝ずに本を読む都築さんと自然の音に聞き入る麗さんという普段と入れ替わったような役割。さえずる2羽の鳥、もはや音を出さず会話すらせずとも音楽で通じ合うようになった2人、セリフはほとんどなし、もはや言葉にならない締め方。アルテの全てが詰まった究極の雑誌
いいねが420しか付いてなくてキレたのはこの回

次点ホワイトデー2016
オフショットにもなった伊瀬谷四季、牙崎漣だが、その伊瀬谷四季が登場する回。関係性的には「牙崎さんは苦手かも知れない」とまで言ったのに熱意1つで分かりあった漣の方が好きだが(単にハイジョより虎牙道の生き方の方が好きなため)、多分麗さん程のエネルギーを持っていれば、漣とのような出会いを果たすのはそう難しいことではないように思える。けど、四季のような人間に出会うには多分四季の方から現れてくれないと成り立たない
麗さんにピタリとハマる配役、という意味で四季は大きな存在なので次点



担当名:都築圭
イベスト:戦国映画村
雑誌:最恐怪奇譚
次点浅草歌謡祭の硲先生

オススメ理由(イベスト):都築さんが麗さんのために曲を書き、それに命が吹き込まれる回
浅草歌謡祭における都築さんの「自分はわたあめのように掴みどころがなく色がない」に対するアンサーの1つ
毎度ながらいちいち比喩が多いのでアルテ回をずっと読んでないと正直熱くなれないが、都築さんが麗さんに対して自発的に何かをする、その宣言をする回はこれより前にはあまりない
百合とかそういうレベルを超越した神々の交感が垣間見える
アルテのイベストは1人に区切れない事に気付いた

オススメ理由(雑誌):雑誌では常にぼーっとしているか麗さんと話しているか音が云々しか言わないのに、その音楽力を遺憾なく発揮し、怖い話でJupiterの面々を驚かせるという非常に珍しい一面が見られる回
麗さん以外の人に何かをする都築さんは相当珍しい。というかこれ以外ないレベル

次点
都築、乱入~!!しても怒られないのは、事務所の面々に半端ないレベルでその実力(歌唱力?)を認められているからだと思われる。というかそういうシーンはかなり多い
が、意外にも都築さんが演奏したり歌ったりしてそれに他人が乱入してくる展開はないし、そもそも他人と絡む回でもあまり具体的な会話をせずに終わる回が多い
数学の先生であまり歌が上手い設定ではない硲先生に、たった2回の共演で「歌声に説得力がある」と言わせ、まるでアルテ雑誌のような背景END(思わせぶりでセリフがないオチ)に持ち込む都築さんの凄さが伝わってくる

ゲーム(格ゲー、音ゲー)ちゃんと進化してて凄いな~って話

対戦ゲーの参入障壁問題で、まず前提にあるのは対戦ゲームは勝てると面白いこと。
でも攻略が進みすぎて、より面白いものを求めてゲームがより複雑になって、土俵に上がれないからおもんないわけじゃん。

それに対して今までにあった回答が、「同レベルの相手を見つけて遊ぶ」「制作側が情報を公開して新規参入のサポートを手厚く行う」「新規を大事にするよう啓蒙活動をする」

なんだけど、せっかくルール変更し放題のゲームなんだからゲーム側で解決しようぜ!っていう意図が強く出ててかつ成功している気がするのが以下の4タイトル
「ドラゴンボールファイターズ」
「ソウルキャリバー6」
「チュウニズム」
「オンゲキ」
お金もらってません

自分が対戦ゲーで1番面白くないと感じるのって画面で何が起こってるか分からないうちに負けてしまう事。
しかも、上位勢が何をしているのか薄っすら知ってしまっている故に、何が起こっているのか分からない恐怖はより大きくなって襲ってくる。にんじんが見えないから走る気が起こらない。

そこで上記のゲーム、
例えばドラゴンボールの超ダッシュは、何か分からんけど取り敢えず超ダッシュで突っ込んでくか。が成立するように作られている。
キャリバーは、どう攻撃されてるか分からんけど取り敢えずリバーサルエッジ出すか、が成立する。

この手の強力ワンボタンシステムの凄いところは、「複雑化しすぎたゲームをスリムにする必要がある」と「複雑だからこそ長く遊べる面白いゲームである」のどちらも捨てていない点

例えば初心者がLv1だとして様々な要素を訓練して階段を上がり続けた上級者がLv10だとした時に、これらのワンボタンシステムはLv1-5を取っ払うような役割をしてる。

これ最近の格ゲーじゃ一般的になって来た感もあるけど、このシステムを上手く作ってるゲームって凄いなーと思う。

特にリバーサルエッジって、何をされてるかをまず認識するっていう格ゲーで1番自分がつまらない部分を一気に解決して、しかもその対策が、キャリバーの個性であり基本でもある横RUNっていうところがいい。

リバーサルエッジで戦ってるうちに縦斬りと縦斬りっていうキャリバー語を覚えさせられるっていう


対戦ゲームじゃないのであれなんですが、音ゲーにも「複雑化しすぎたゲームをスリムにする必要がある」と「複雑だからこそ長く遊べる面白いゲームである」をゲーム側から解決する流れを感じた。

こっちは筐体の技術的な進化が含まれるけど、一言で言えば判定が甘い。
これもスマホ音ゲーが流行りだした時に騒がれたよね~格ゲーのワンボタン昇竜はクソ。ポップンや弐寺の鬼判定を見習え。みたいな感じで

これもLv1-5を取り払ってるだけよね。譜面を叩いて高いスコアを出す快感を得るまでに、もう大体譜面は見えてるけど判定を合わせるために連コって作業は不要。


我々がガタガタ騒いでるうちにメーカーはしっかり考えて新しいものをどんどん作っててありがたいな~っていう思いを残す日記でした

ソウルキャリバー6日記

シュバルツ・シュトロームのデクスター・パーピュア
アイヴィー
やばいカッコいい


・遠距離
基本は下段投げで、何かちょっとした横ステップに掛かるしガードされてもリスクないので撃ちまくる

ランには66[A]2段目でリーサルのコンボ

これの対策が前に出てガードなので、目の前で相手がガードした時のターンでしたい事がコマ投げとかなんだけど難しくて出ない
1AAとかやろう


・接近された
6AA、236B、3Kの使い分けで大体行ける
五分っぽかったら取り敢えず6AA


・不利フレーム
しゃがんで1B、3K暴れ、リバーサルエッジ、ゲージ使う、縦で来るなら22_88[B]


・近距離攻め
22Kor中段
中段択は色々聞いてみたけど、鉄拳みたいな反確なしコンボ始動はないみたい。要勉強


・反確
アッパー系にはAA
しゃがんだら1Bだけどカス当たりも多い。遠い時は立ち途中B?


・やること
走って立ちガードに対して何か崩し系行動をする
適当にAボタン押さずに3Kで暴れる
ガード中に適当にボタンを押しとく。4に入れる癖を直す
勝ち筋見えてない時はクリティカルエッジじゃなくてソウルチャージをぱなす
トレモはコマ投げの練習

「RAGE Shadowverse 十禍絶傑」「りょなけっと10、ころけっと」日記

・RAGE

4-2 Day1落ち。

ATCのみんなにヒントをもらって、ロイヤルが最強だって分かって、最後までロイヤルに強いデッキを探してヴァンプとドラを持ち込んだ。

環境の把握は殆ど合っていたが、そこでロイヤルとネメシスは練度が低いので使うのは諦める、という判断のせいで結果的にばっちりなデッキにはならなかった。

後悔はないけど、使えないからという理由で切るのは効率悪いかもなーと思うなど。

RAGEは短期決戦なので、練度よりもデッキ選択に重きを置いてみようかな。と思いました。


大会運営は押してたのがちょっと残念だったけど、紙の大会に比べれば格段に分かりやすいし楽だなーと思いました。

スマホ所持が前提なのでアプリでプッシュ通知が可能なこと、入る情報がシンプルな所が良かった。

格ゲーで使われてるsmash.ggは機能がやたら多くて分かり辛いところがBADなので…





---------------------




・りょなけっと10

開場直前に行ったら想像の2.5倍位人がいてビビりあげた。スタッフもビビってた。界隈の高まりを感じる。

女子高生四肢切断ボードゲーム「Dismember」買えた。

ゲームとしてはチキンレース系なんだけど、この手のゲーム何を求めて買うかって、雰囲気ですよね。面白いゲームやりたきゃ格ゲーやっときゃええねん。(当社比)

次回作がそろそろ出るとの事で期待。


大人気廊下まで列伸びてたいじめっ子合同、めっっちゃ良かった。

このジャンル、合同誌が本当に強い。


で、次で終わるかと思われたりょなけっと、まさかの氏賀大先生含む神様方のご尽力で「ころけっと」なるものが開催される模様。

そしてそして、第一回ころけっとではあのさよならを教えてのスタッフが来て何やかんやするらしい。自分はさよ教のファンでは全くないのだが、名前と伝説くらいは知っている。何というか…凄いですね…?もっと人来るんか…?


・リョナは印象よりも領域が広い

ここまで約1名くらいの方が読んでくださってると思うんですが、リョナってエログロを掘り下げたニッチな分野だらけではなくて、範囲がそこそこ広い。

女の子がグシャーってなるのは勿論あるけど、こないだ買ったSF世界で315プロのアイドルをモチーフにした人型食材を食べるのもリョナだし、貧しい家族に生まれて生活が苦しい女の子が恩返しのために闇医者で腎臓を売ったら生活が貧しいのは自分の臓器にお金がかかってるからだったみたいな小説も売ってるし、血も流れなければ直接のホラー描写が一切ないオリジナル百合もあるし、鬱ばかりかと思いきやいじめっ子に制裁を下してスカッとするのもリョナならでは。

元は猟奇オナニーの略だけど、もう意味が変わって、不快になる人が多めの何か、くらいの意味になりつつある。
ちなみに正統派のエログロをやっているのは"艶惨"の方。

自分の入りこそエロだったけど、暴力だけではなくて色々な話に会えるのはリョナ界隈の良いところだし魅力かなと思う


という事をどこかで言いたかったのですっきりした。

自分はエンタメ人間なのでやっぱり焦る女の子の話が好きです。

おわり
プロフィール

ひふみ

Author:ひふみ
遊戯王を頑張っていた跡地
現在は主にアーケードゲーム等の日記を付ける場所。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
P4U (1)
MTG (3)
WLW (4)
検索フォーム
リンク
ついったー。
 
バナーがあった。